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【26731210】庄和排水機場見学。【1421レ】

 
平成25年11月16・17日、首都圏外郭放水路特別見学会が庄和排水機場にて開催されました。
庄和排水機場の一般公開は年に数回実施されている他、湛水時でなければ予約見学が可能ですが、
今回はポンプ室とインペラが8年振りに特別公開されました。

実は危うく忘れそうになった(前日思い出した)ので、行って来ました。
当日はシリコのイベントが有りましたが、蹴る気マンマンでした(

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南桜井駅北口から朝日がピストン輸送していました。片道100円は、徒歩30分に比べれば安すぎる位でしょう。

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本日の会場、庄和排水機場です。

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彩龍の川まつり、江戸川カッパ市も共同開催されました。

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首都圏外郭放水路の終点に位置する庄和排水機場。施設内にはPR施設の龍Q館が在ります。

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総合案内所で会場案内等を貰いました。

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会場の目玉は、やはりテレビ等でも露出度の高い調圧水槽でしょう(サージタンクだけど、規模がでかすぎるか)
見学に際しての注意が目立ち易い所に書いてありました。

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ちなみにこの時点で9時54分。見学開始は10時と聞いて来ましたが、やはり認知度は高かった様です。

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「今の時間、ポンプ室はすぐご覧頂けます!」との事だったので、明らかに人が並んでいなさそうなそちらへ足を向ける事に。

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排水機場建屋の下にはゲート類が並んでいます。これらは後程。

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詳しくは知りませんが、排水用ポンプのエンジン整備を行っていた模様。

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扉ちゃっちいな! 勿論警備員は数人配置されていましたが…。



中の様子は続きから。

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地下1階。

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8年振りに公開されるポンプ室の入口です。

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ポンプ室の両脇に4基設置されている自家発電設備。
停電等の非常時に備える為、排水を行う際=ポンプ用エンジンを運転させる際は必ず起動させるそうです。

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ポンプの解説。4基設置されています。

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ポンプ室。ポンプ動力用のガスタービンが4基設置されています。ずらりと並んだ歯車減速機に目を奪われます。

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上に伸びるのが排気ダクト。

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主原動機の横には燃料供給関連の機器が置かれています。

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「原動機始動時にドアが開くことがあ」るそうです。…音が凄そうですね。

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歯車減速機や主原動機、自家発電装置等には、「赤いりんご」と呼ばれる球体が取り囲む様に取り付けられています。
これは消火用の設備であり、火災時に二酸化炭素が噴霧されます。

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4号ポンプの機側操作盤。放水路右岸側より1号、2号、3号ポンプの順となっています。

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大小の赤い箱。

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コンクリに直接の書き込みも。

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1・2号機と3・4号機で排気がダクトが束ねられています。

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下に降りて見たい…(贅沢

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チェック柄の床が、無機質な空間に若干の彩りを加えています……?

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二酸化炭素消化設備とは先程の「赤いりんご」の事です。こう云った緊張感が漂う設備は大好きです。

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自家発電設備の脇(通路側)には吸音材が有ります。やはりガスタービン運転時は騒音が凄まじいそうで、近隣住民への配慮の為に設置した様です。上の方は塗装がひび割れています。
このポンプ室でジェットエンジンのベンチテスト出来るんじゃないかな。

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主原動機の解説。三菱製の二軸式横型ガスタービンエンジンで、航空機(B737)用のエンジンをそのまま改造しています。
14000PSの定格出力を叩き出し、50㎥/sの排水能力を持つポンプ水車を動かします。

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荏原製作所による展示。

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斜流水車の模型。

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歯車減速機は日立製の様です。

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ずらりと並んだ「りんご」。並ぶ様は微妙に不気味でもあります。

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天井には採光窓が設けられています。

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退避時に使用する放送装置でしょうか。

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自家発電装置の排気ダクトも主原動機の排気ダクトと纏められ、地上へ向かいます。

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こういう紙ぺら1枚でも、事細かに書いてくれる安定の国交省クオリティ。

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出口の脇には、二酸化炭素消火設備の起動装置が。そりゃこれ動いたらアカン事になるわ。

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工事関係者への注意事項。

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再び階段を上って行きます。

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まだインペラが2基しか無かった頃の様です。

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首都圏外郭放水路はほぼ国道16号線に沿っています。

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4基のインペラにより、200㎥/sの排水能力を持っています。

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立坑は下流側から第1、第2の順に第5立坑まで在りますが、第1立坑は調圧水槽のそばに設けられており、河川からの流入は有りません。

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英語の説明まで。恐らく排水過程の解説だと思いますが。

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何と解説に忍たまの漫画が。

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第3立坑は倉松川と中川から取水していますが、倉松川からの流入路に渦流式ドロップシャフト方式を採用しています(第5立坑にも採用)。
この2坑は最大・計画流入量が多い為、ドロップシャフトを採用し壁面に流入水を沿わせる事により、立坑の底に掛かる水の衝撃力を和らげています。

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第4工区トンネルは、第4立坑から大落古利根川迄を結んでいます。
他3つのトンネルが直接立坑間を結んでいるのに対しこのトンネルがそうでないのは、第5立坑が国道16号線のすぐそばに建設出来なかった為、第4工区トンネルの途中で連絡トンネル(~第5立坑)をT字接合しています。

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出口。

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龍Q館(機場施設)の中に出ました。

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スズメバチが出るそうで。

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さて次は調圧水槽に…と思ったら列長くなってる。

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30分位かなーと思いながら並び始めました。

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ポンプ室の採光窓。

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向こうでは祭り中。調圧水槽はその真下です。

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15分毎に入場させている様でした。

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解説板が並んでいます。

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列は少しずつ進んでいました。

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ポンプ室の上辺りになります。この下迄調圧水槽が続いており、写真左方に後述の管理運転ゲートが有ります。

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この金網の下が良く判らないんですが…。

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並び始めてから結局15分程しか掛かっていませんが、いよいよ構内に潜入です!

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114段の階段を下って行きます。

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階段内では危険な為、撮影禁止でした。

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底に降りて来ました。

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お゛お゛!!

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遂に「地下神殿」に来ました。柱の大きさもさる事ながら、水槽の広さと響き渡る音、程好く響いてくるBGM……
大変素晴らしいです。

このコンクリート柱は縦横7m×2m、高さ18mに及び、500tの重量があります。この柱を59本並べる事により、天井を支えると共に揚水圧に対する荷重の役割の一端を担っています。

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感動も一入ですが、先にインペラを見に行く事にします。

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ローラーゲートの下。

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管理運転ゲートです。径間12.0m×高さ6.9mのワイヤ式ローラーゲートで、4門設置されています。
排水機場の管理運転時にはこのゲートを閉鎖しバイパスゲート弁を開いた上で、江戸川から調圧水槽にポンプ起動水位+1m迄貯水、排水機場内で水を循環させてポンプの実負荷運転をする事が出来ます。
管理運転は出水期(6~10月)に月2回、非出水期は月1回ペースで行っているそうです。

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足元は残水で濡れている為か、足場が組んでありました。誠に有難いご配慮であります。
 
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インペラの呑口は直前でそれぞれ2分されています。

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これまた貴重な写真が。

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インペラ。の筈なんですが…暗くてポタポタ落ちてくる水しか見えません。

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改めてインペラ。外径3760mmの立軸渦巻斜流水車で、全揚程は14m、最大50㎥/sの排水能力を持ちます。

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主ポンプの下にあるこの突起。水流を安定させる為と思われますが。

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関係者の方が解説に立っていたので幾らか質問したかったのですが、先客が居たので諦めました。

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…非常に判り難いですが、バイパスゲート弁からのバイパス路です。
管理運転時は管理運転ゲート→インペラ→バイパスゲート弁→バイパス路→管理運転ゲートという様に水を循環させます。

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コンクリート鍾乳石っぽい。

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コンクリートの曲線が非常に艶かしい。他意は全く無いんだけどね。

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天井にフックが。

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再び調圧水槽本体の方へ足を向けます。

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巨大なコンクリート柱です。高さ18mなので、同じ高さのダムと比べてみたい気もしますが。

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調圧水槽は地下22mに位置し、縦横177m×78m、高さ18mにも及ぶ巨大なコンクリート製の水槽です。
その名の通りポンプ急制動時の水撃作用の緩和、ポンプ運転の安定化の他、若干ですが貯水の役割を持っています。

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危険ですので底盤等に衝撃波を発生させない様にしましょう。

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三脚や一脚を持ち込んで撮影している方も多数見掛けられました。
一人だけの予約見学ならともかく、一般見学会ともなると邪魔かなと思って遠慮したのですが…
持って来た方が良かったかも知れない。時間は掛かるだろうけど。

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お陰で悲惨なこんなに暗くねーよ的ゴミ写真ばかり量産する羽目に。
※全部未修正です。

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まあ実際も暗いんですがね…と頑張って手持ちスローシャッターしてみるテスト。

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水銀灯の光が。

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サッカー場程の広さとなっていますが、実際地上はグラウンドになっています。

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出口が近づいて来ました。

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漫画。

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解説をしていました。

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そう言えばアンケートを出すのを忘れてしまいました。

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コンクリートの織り成す曲線・直線美。

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監視用CCTV。

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第1立坑。トンネルを通って来た水は、水位上昇に伴い第1立坑から調圧水槽に流入します。
第3立坑と第1立坑の底には、残水排水ポンプと2次残水排水ポンプが各2台設置されており、調節後に稼動させて各設備の保守点検を行っています。

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手前には出っ張りが。

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立坑の上は一部が開口しています。

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定常運転水位とポンプ停止水位。

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調圧水槽に別れを告げ、階段を上って行きます。

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階段内は例によって撮影禁止だったのですが…、ノーファインダー・ブレ覚悟で撮ったのがこちら。
水槽内で客が入れる所はその殆どが綺麗に掃除されていましたが、横側はこの様に泥が残っていました。
恐らくは、洪水調節後はトンネル・調圧水槽等がこの様になっているのでしょう。

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地上に生還。NHKの『爆問学問』で爆笑問題達が出てきたのもここでしたね。
右後ろに写っている排水機場の小ささからも、距離感が窺えると思います。

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中から出てくる人が絶えないので、横から銘板。

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江戸川カッパ市では、消防車やバックホウ等の展示も行われていました。

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取り敢えず祭りは完全スルーして龍Q館に戻ります。

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1時間近く掛けて見学して来た調圧水槽の地上を3分足らずで移動(笑)。

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更に調圧水槽の列が伸びてる…!

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龍Q館に入ります。

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調圧水槽建設の際に発見された地層。

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階段の途中にシールド関連の展示。

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特製の凧も置いてありました。凧揚げ祭りのHMこれにしたい。

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何気無い所にゲートの情報が載ってたり…。

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庄和排水機場と三郷排水機場の解説。尚、三郷排水機場では主原動機にディーゼルエンジンを使用しているそうです。

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庄和排水機場では様々な番組・映画の撮影が行われています。

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上には出演者のサインが所狭しと飾られています。水樹さんのサインも有りました。
個人的には、北の国からもここで撮っていたと云う事実に驚きです。

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龍Q館2階は廊下の途中から先が立入禁止となっています(管理支所)。

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皇太子殿下ご視察時のご様子。流石にポンプ室までは入られなかったとか。

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扇さんだ…。

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…うちもヤバ気な雰囲気が。

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建設中の貴重な写真。

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中央操作室。ここも、洪水調節時は戦場と化すのでしょうか……?

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本日のじゃないけど気温。

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まさかここで航空機の解説入ると思わなかったけどね。
P&WとかJT8Dとか、航空ファンには普通に解るであろう用語が有りますね。残念、航空ファンじゃない。

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床には航空写真が。

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首都圏外郭放水路の断面模型が有りました。第3立坑迄しか無いのは、まだ第4・5立坑を造ってなかったからなのか、経費削減の為なのか…。

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機場建屋の下に有る逆U字の設備が何なのかも、これで丸解りですね。
バイパスゲート弁と吐出ゲート弁には屈曲ラック式ローラーゲートが採用されています。ラックの収納装置を生で見たのはここが初めてです。

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ポンプにより揚水された水は、吐出ゲート弁、逆流防止弁、排水樋管、排水樋管ゲートを経て江戸川へ排水されます。
バイパスゲート弁は管理運転時に開放します。

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歯車減速機をガワ無しの生で見たいなぁ…。

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右側通行で屋上へ。

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太陽光発電をしています。

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2本の排気ダクト。

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残念、筑波山は見えませんでした。

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列はまだまだ長いです。

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調圧水槽上。

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あの地下は神殿。

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色々やっている様でした。

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…ごめんなさい、ちょっと見つけられなかったです。

26731117-268 26731117-269 
天窓ではないかも知れないけど。

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シールドマシンが時計盤に。

26731117-274 26731117-275  
地中壁の一部。

26731117-278 26731117-277 26731117-279 
1回だけ自転車で通った事が有るのですが、その時は写真を撮らなかったのです。

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庄和排水機場の傍には別の施設が有ります。

26731117-281 26731117-282 26731117-283 
金野井揚水機場。名称の通り、金野井用水路へ揚水しています。まさかのギャグ。

26731117-284 26731117-285 
こんな看板にもきちんと写真が載っている国交省クオリティ。

26731117-286 
…折角8年振りに公開してくれているのに、明らかにポンプ室が空いている様なのでもう1回行く事に

26731117-287 26731117-288 
先程はよく見なかったゲート群。バイパスゲート弁・吐出ゲート弁共に閉鎖されているのが判ります。



中略。



26731117-289 
国土交通省・その他関係各所の皆様、お疲れ様でした。有難うございました。

26731117-290 26731117-291 
帰りも駅迄のバスに乗りました。ちなみに駅からの切符はピンク色でした(往復共に回収)。

26731117-292 
駅到着。

26731117-293 26731117-294 
幕車が来るまで撮るつもりだったんですが、来ない。

26731117-295 
万系が野田線で走る…3年前は考えていなかった事です。

26731117-296 26731117-297 
ボコボコ鳴るD-3-FR。いつまで残るでしょう。



以上です。

当日の写真自体は別記事に続きます。

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すぽった

Author:すぽった
鉄道・ダム・写真など好きな人間(♂、ノンケ)。
広く浅いにわか。


↓運用記録注意事項↓
備忘録です。
・原則上り方から編成表記しますが、H23/11/01以前は進行方向順に編成表記しています。但し野田線のみ当初から伊勢崎線基準で記載しています。
・F表記がそぐわない場合(阪急等)でもF表記している場合があります。
・記載内容についての、鉄道会社・関係各所へのお問合せ・他ウェブサイトへの書き込みなどはお断りいたします。
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